万叶恋歌是日本古代最早的诗歌集,共收录了约460首诗歌,大部分的内容都涉及爱情、自然、生活等方面。以下是部分诗歌及其翻译:
1. 秋の田の かりほの庵の 苫をあらみ 我が衣手は 露に濡れつつ
秋天田野里,稻草屋子里,草笠已成破,我衣袖上露霑滴。
2. あしびきの うしろ露ふり さくさきの かりほの上に おちてしまう よしのわかれ
足引の綱(あしびきのつな) 後ろ露ふりさくさきの 稻草の上に 落ちてしまう 吉野の別れ
绳子离别日 露水滴滴 在稻草屋上 落了下去 吉野山别离时
3. 春過ぎて 夏来にけらし 白妙の 衣ほすてふ 天の香具山
春已远去,夏天到来,百花绽放,香取山上,白妙之衣已放晾。
4. 風そよぐ ならの小川の 夕暮れは みそぎぞ夏の しるしなりける
微风拂过奈良小川,夕阳西下光线柔和,这是盥洗之水,是夏的信号。
以上是万叶恋歌的部分内容及其翻译,这些诗歌在日本文学史上有着极其重要的地位,被广泛传颂至今。
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